レース:第13回小江戸大江戸完走のご報告とよもやま話

3C04E860-F168-422A-8F38-8D208F5DA142.jpeg

こんにちは、砂糖次郎です。
ここ5年ほど毎年出ている小江戸大江戸200k
遅報ながら完走することが出来ました。

今回はチームリスペクトのぱむさんと27時間切れたらいいねって話し合っていたため、エイドはかなり短く、コンビニにもあまり寄らないように無駄を省き、走れるところは走り、頑張って走りました。
結果、27時間を切ることが出来なかったわけなんですが、28時間を切って走れたので良かったかなと思います。

特に1日目のハイペースと気温には苦しめられたかなと思いました。


実際に走った様子はまた後日、ちょこちょこ書いていきたいと思いますが、本日はちょっとした話をしたいと思います。

今回、気温は暖かく走りやすかったのですが、夜から朝にかけて冷たい風が吹くときがあり、半袖だと寒い。
かといって、ウインドブレーカーを着ると汗をかいちゃうため、前だけはだけた状態で走っていたんですが、困ったのがトイレ事情
いつもはトイレに行きたいかなあ。どうかなあぐらいで様子を見ながらトイレにいくんですが、今回は話が全然別!
いきなり「あ、もう無理です」みたいな状態で尿意がきたりします。
そんななか、宥めすかしてなんとかコンビニに駆け込むんですが、最後に土手でまたもや急にトイレいきたい!ってなってしまいました。
もうちょっと行けばエイドなのに!

道を外れてトイレを探すべきか、エイドにいくべきか。
迷いに迷ってなんとかエイドにピットイン。
今回で一番危ない状態でした。


というわけで、また明日ぐらいから書いていきたいと思いますので、よかったら読んでくださいね。





にほんブログ村 その他スポーツブログ トレイルランニングへ
にほんブログ村

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック